2014年05月05日

>2014年5月4日(日)京都11R 天皇賞(春) GI 回顧。嫌な予感、的中……

// 結果::2014年5月4日(日)京都11R 天皇賞(春) GI

 1着[4枠](7)フェノーメノ 牡5
 2着[6枠](12)ウインバリアシオン 牡6 ::予感VS
 3着[3枠](6)ホッコーブレーヴ 牡6
 …
 4着[7枠](14)キズナ 牡4     ::予感VS
 7着[4枠](8)ゴールドシップ 牡5 ::予感◎

 予感VSのウインバリアシオンは、騎乗するA.シュタルケ騎手が、
 京都5Rで落馬負傷。岩田騎手に続いてまたも乗り替わりに、
 このツキの無さでは勝ち切れないと直感。

 かたや予感◎のゴールドシップ、パドックでの様子が嫌に大人しい。
 前を行く同じ5歳馬のフェノーメノから、遠慮するかのように離れて
 いくではないか。これはもう既に負けているなと直感。

 予感VSのキズナに関しては、4歳馬だから以外に理由が無いのもあり、
 パドックを見ながら、馬券はケンが適当かなと直感。

 レースはやっぱり癖のあるゴールドシップが、待ちきれずゲート内で
 立ち上がり、スタートに出遅れ大逃げ出来ずに終了。ツキの無いまま
 追い込んだウインバリアシオンはまたも2着になり、キズナは予感した
 とおり直線で脚が止まりました。

 6歳馬はウインバリアシオン1頭だけ拾う予定だったので、3着に入った
 ホッコーブレーヴ牡6は最初から予想外。嫌な予感から馬券をケンした
 のは的中したけど…。

 パドックでフェノーメノ牡5が一番強い雰囲気を出していたので、勘の鋭い
 方なら馬券に入れる5歳馬は、ゴールドからフェノーメノに替えたのでは。
タグ:競馬
posted by 👥Understudy at 00:00| スポーツ | 更新情報をチェックする