2013年06月18日

>「パケット警察」や「ほこ×たて」の「たて」などに相談するのが良いと思います。

:遠隔操作ウイルスよるリモート操作で誤認逮捕される前に

・パソコンの通信記録やソフトウェアの起動記録を見張り、
 ハードディスク上にログを残してくれるソフトウェアです。
poli.jpg
 「パケット警察 for Windows」(ソフトイーサ株式会社)
 http://www.softether.co.jp/jp/packetpolice/download.aspx

 もしウイルスに感染して、不法行為の踏み台にされた場合、
 「パケット警察」が残したログファイルを警察に提出する
 ことで、無実の証明ができるようです。

 ウイルスのリモートコントロールIP アドレスなどの通信
 記録で真犯人がいる証拠にもなります。

 コンピュータを押収され警察官に見られたくない場合、
 プライバシーを保護するには、TrueCrypt というツールで
 暗号化できます。
 http://www.truecrypt.org/

 警察官が「パケット警察」のログの一部を改ざんして証拠を
 ねつ造し、無実を証明できなくされた場合「フォレンジック」
 をネットエージェント社などに相談して下さい。
 http://www.netagent-blog.jp/archives/51945771.html
posted by 👥Understudy at 00:00| PC | 更新情報をチェックする